早く老ける人、老けない人 を読んでみた。う~むと納得しきりである。
なんといっても、著者米井 嘉一の意欲が読み取れるから、ついつい読んでいってしまう。
ぐいぐい早く老ける人、老けない人 に引っ張られているという感じか?早く老ける人、老けない人 に類する本は、あんまり多く読んだことがないから比較はできないけれど、これらに類する本の中ではかなり高評価を得るんじゃなだろうか?
やっぱり著者が意欲を持って書くと、いいものが出来上がる。
そんな気がする本である。
ともかく一読あれ。
[PR] 盗聴器はあなたを狙っている?
[PR] 審美歯科でホワイトコート
[PR] 敬語はコミュニケーション
早く老ける人、老けない人