Top >  アンチエイジングとは >  アンチエイジングと睡眠の関係-2

スポンサードリンク

アンチエイジングと睡眠の関係-2

睡眠とお肌の関係、そして、お肌の若々しさを保つ働きをするターンオーバー、再生は、夜の睡眠中のみ起こるのでしたね?でも、いつ寝てもいいという訳ではありません。最適睡眠・最適時間というのがあります。
つまり、お肌がもっとも活発に生まれ変わる時間というのがあるのです。それは、成長ホルモンがもっとも分泌される夜の10時から2時までの4時間だと言われています。この時間をはずしての睡眠は、お肌の再生、ターンオーバーを遅らせ、老化を促進してしまいます。これは非常に大切なので、メモを取っておいて下さい。
睡眠時間の長さも人によって違ってくるのですが、最低6時間以上、可能ならば7時間くらいの時間をとることをお勧めします。この時間とは続けての6時間または7時間です。 長い時間寝ればいいという訳でなく、寝すぎも頭痛などの原因になるので、気をつけてください。

スポンサードリンク

 <  前の記事 しみの種類 - 肝斑(かんぱん)  |  トップページ  |  次の記事 アンチエイジングに最適のエッセンシャルオイル・アロマセラピー  > 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://bi-life.net/mt/mt-tb.cgi/556

         

スポンサードリンク

更新履歴

  • My Yahoo!に追加
  • Add to Google
  • Subscribe with livedoor Reader
  • seo
このページについて

このページは「アンチエイジングでワクワク人生」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。